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カルチャーというものについて考えてみる 〜母高の学校祭と内定者合宿に行ってきた〜

先日内定者合宿で1泊2日東京にいってきた。
簡単にいうと親睦を深めるためのもので、山に海にと精一杯遊んだ。
あまりに疲れていたのか1日目の深夜に早々と寝たことだけ悔やまれる。


リア充オーラがでていますね。
僕の今年のリア充っぷりを使い果たした気がします。



また話は変わって、昨日母校である札幌西高校の学校祭の前夜祭としてある行灯行列に行ってきた。

これにいく前に五右衛門いって定番のキムチ丼くったり

行灯作業場に向かうミチをあの時誰好きだった〜?なんて話をしながら歩いたりして、

無理やり事務の人にお願いして、アトリウムの垂れ幕みたり


同級生と話しながら、いろんな感情が溢れてきた

そういった時には決まって「やっぱ西高いいよね〜、西高生レベル高いよね〜」って話が必ずでる。


もちろん人間的な優劣、仕事ができるできないとかではなく、
同じカルチャーを共有した者として一緒にいるとウマがあうってことなんだと思う。




僕が就職活動でECナビという会社のカルチャーにとても魅力を感じたのは、
ある種自分の中で札幌西高というカルチャーの成功体験を積んでいたのではないかな?と思った。
大学に入ってどことなく寂しくて探していたのではないかと思った。




話は内定先の話にもどって、よくいろんな人から12卒は優秀だ優秀だと言われます
みんなすげーアホだし、酔っ払ったら面倒とかで、ぶっちゃけそういうのまだよくわからないんだけど
勝手にほんとみんなとはすげー気が合うきがしてます。


これもある1つのカルチャーに集まってきた人だからなのかな?

毎日いろんな瞬間に、こいつらと同期でよかったなーって思います。
みんな尊敬できるところがたくさんあって、たくさん勉強させてもらえそうです。
早く一緒に働きたいな



要は何がいいたのかわからなくなってしまった。
別にカルチャーを創るための構成要素を列挙して、リバースエンジニアリングしようというわけでないんだけど、
ただ母校に行って楽しそうな高校生(主にJK)を見て自分たちを思い出したのと、内定者合宿での仲間との交流を通して、自分のルーツを見たような気がして、ブログを書いています。




ちなみにcultureの語源は
耕すを意味するラテン語[colere]に由来し、初めは土地を耕す意味で用いられていたが、英語に入り、「心を耕すこと」の意味で用いられるようにあった。
そこから「教養」「文化」も意味するようになった
ラテン語「colere」から派生した言葉には、「cultivate」「agriculture」などがある。


だそうですw




耕すことって何を意味するんだろうな?
その答えはなんとなく見えてるので、実行していこー!

なんだか備忘録みたいになってしまったけど、
西高の近くにビルを建てるってのは、面白そうだったので、
僕の夢リストに加えておこうと思った。


なんか意味不明にワクワクしたので、残念な文章だけど、
一人で満足して締めますwww