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サービスの創り方

たかが就活性、しかもコードもかけない学生ごときがサービスの創り方なんてタイトルは大変おこがましいですが
僕自身尊敬する人2人と、Gの社長さんからお話し聞いたうえで、サービスを創って成功させる人の視点というものについてひとつ学んだことがあります。


波が来たときに、沖にいないと波に乗れない


最近講演等で多くの方が聞いてると思いますが、
これは本当に真理だと思います。


では実際に波がくる時もわからないのに、いつ・どこの沖にいればいいのか?




人間の心理に基づいた仮説をたてて(どこで波を待つのか)、ひたすら突き進む(早く波が来るように風乞い踊り)。


という仮説ですw



人によってサービスの創り方の視点は違うと思います。

グループ会社をたくさんもち、会社としての事業全体を見なければいけない代表取締役の視座
プロジェクトにアサインされたエンジニア
セールスや企画の人の創り方
デザイナー



事業というかサービスの創り方ってたくさんあると思うんだけど、やっぱり本質はそれを使う人間が
気持ちいいと思えるかどうか。
本当にこの1点を突き詰めていけばいいサービスは創れるんじゃないかなーと思った

シンプルではあるが、尊敬する人とお話しさせていただいたうえでとても強く感じたこと。


まぁ僕も自分の人生を賭してこの仮説を確かめなければいけないんですけどねw